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5分で注文!ポスター制作

「クレヨンポスター」5分で注文!ポスター制作

店舗のキャンペーンの告知などの安くて早いポスター制作 A1サイズ 5,800円~

集客会議

集客会議(販促物付異業種会議)

店舗における毎月のキャンペーンを考えて、ポスターなどの販促物まで作成を行う「会議」サービスです。

適正休憩所

適正休憩所

癒しをメインとしたネイルサロンです。株式会社ドワンゴ様をはじめ、企業契約を行って福利厚生サービスを提供致します。

名刺秘書

名刺秘書(名刺管理サービス

名刺をデータ化し、いつでも名刺を検索でき、プロモーションに活用できるサービスです。700社以上のご登録、17万枚の名刺のデータ化実績があります。

企業理念

「人は人の笑顔で幸せになる」

「幸せとは何か」を突き詰めると、物やお金、名誉や地位ではなく、自分のまわりの人の笑顔が多ければ多いほどその人は幸せだという事に気が付きます。

 

全ての判断は、「目の前の人を笑顔にできるか」で行います。一時的に損をしたりするかもしれませんが、長期的に見ればこの判断基準で間違うことはありません。

 

社員は、お客様の笑顔、同僚の笑顔、上司の笑顔で、仕事の充実感が生まれ、生きがいを感じ、会社に属することに満足を感じるのです。時には社員に対しても厳しく接しなければならないかもしれません。でもそれはその人が成長を遂げた時の笑顔を考えてことであれば、必要な事なのです。

 

お客様の言うことを全て真に受けることが良い事か、それも違います。言うとおりにしてそのお客様が笑顔にならないのなら、きちんと臆することなくそれを伝えなければなりません。

 

顧客に対しても、社員に対しても、取引先に対しても、そして自分自信に対しても、笑顔を作れる会社でありたいと思います。

 

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会社概要

会社名

クレヨンソフト株式会社 (Crayonsoft Inc.)

事務所所在地

101-0032 東京都千代田区岩本町3-3-1 3F

TEL: 03-5825-4410 FAX: 03-6730-9463

代表者

代表取締役 中間 優

事業内容

1.コンピュータシステム及びソフトウェアの企画、開発、販売
2.インターネットを利用した情報の配信及びその販売
3.コンピュータ及びその周辺機器の販売
4.海外のコンピュータのソフトウェア、ハードウエアの輸入、販売
5.リラクゼーションサービス及び施設の運営
6.ネイルサービス及びネイル施設の運営
7.ウェブサイトの企画、制作、デザイン、運営、販売及び管理
8.広告の企画、デザイン、制作及びコンサルティング
9.イベントの企画、運営
10.前各号に付帯する一切の業務

資本金

2,500万円

沿革

2001年4月

合資会社ワープストリーム設立 (資本金1万円)

システム受託開発事業開始

2003年9月

有限会社ワープストリーム設立 (資本金300万円)

2005年9月

資本金を1,000万円に増資 
株式会社へ組織変更

2007年5月

資本金を2,000万円に増資

2008年6月

資本金を2,500万円に増資

2011年8月

受託開発事業を事業譲渡 
クレヨンソフト株式会社へ社名変更

2012年9月

オトコネイル事業開始

2012年10月

デザイン事業部 制作事業開始

2014年9月

株式会社オトコネイル設立 ネイル事業を移管

2015年12月

「集客会議」事業開始

訴訟問題の終結について

株式会社リンクネット(http://www.link-nt.co.jp/)との訴訟問題について終結しましたので、ご報告申し上げます。この問題は弊社からリンクネットへ発注したシステムをリンクネットが一方的に途中で開発を放棄したため(裁判でも認めています)、途中まで制作したものを弊社がひきとって完成させて顧客に納品したところ、リンクネットが作成した部分に重大なバグがあり、顧客へ600万円以上の損害賠償が発生し弊社が全額を負担した事案でした。弊社では、途中で放棄したことの損害とリンクネットのバグの責任を主張し、リンクネットが作成した部分を約150万円と見積もりました。結果的に、中途半端なものだということを認識した上で開発を継続したとの解釈でリンクネットのバグの責任は認められず、また、途中で放棄したことによる損害も認められませんでした。弊社が提出したリンクネットの途中までの価格評価だけが双方で合意したものとみなされ、弊社にリンクネットへの支払い命令という形で判決が出ました。支払い方法については分割で支払うことに合意し、滞りなく進めております。尚、この訴訟は判例となってしまいました。システム会社が途中で放棄してもその責任は問われないというものです。私はシステム業界に大きな陰を残してしまったと遺憾に思っております。

代表取締役 中間 優